言葉が、体験をつくる。

ボタンひとつ、エラーメッセージひとつで、ユーザーの行動は変わります。テキストラボ仙台では、マイクロコピーとUXライティングを実務レベルで身につけるコースを提供しています。

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マイクロコピーを学ぶと何が変わるか

— 数字で語ります

受講の流れ

01 — 現状分析

自分のUIテキストの癖と弱点を把握するところから始めます。診断課題とフィードバックで、改善すべき箇所が一目瞭然です。

02 — 実践ライティング

実際のプロダクト画面を題材に、エラーメッセージ・CTAボタン・オンボーディング文言を書き直す演習を毎週繰り返します。

03 — 効果検証

A/Bテストの設計・読み方まで学ぶので、「なんとなく良くなった」ではなく数字で成果を出せるライターになれます。

コースと料金

マイクロコピー基礎コース

初心者向け

UIテキストの原則、ユーザー心理、言葉の選び方を8週間で学ぶ入門コース。課題添削つき。

¥29,800 / 全8回
週1回 90分  |  定員8名
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プロダクト文章マスタークラス

上級者向け

VOC分析・コンテンツストラテジー・チームへの展開方法まで踏み込む、実務直結の集中講座。少人数制4名。

¥79,800 / 全16回
週2回 120分  |  定員4名
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マンツーマンコーチング

個別指導

自分のプロジェクトを持ち込んで直接フィードバックを受けたい方向け。スケジュールは柔軟に調整できます。

¥15,000 / 1時間
最短60分から  |  完全個別
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受講生の声

以前はデザイナーにテキストを丸投げしていました。今は自分でCTAを考えて、テストの結果を見て修正できます。チームの反応が全然違います。

田中 幸子 — プロダクトマネージャー

エラーメッセージの書き方ひとつで、サポート問い合わせ件数が減るとは思ってもいませんでした。実際のプロダクトで試せる内容ばかりです。

渡辺 拓哉 — フロントエンドエンジニア

コース修了後にポートフォリオを作って転職活動に使いました。UXライティングのスキルを証明できる具体的な作品があると、面接での会話が全然違います。

佐藤 美咲 — コンテンツストラテジスト

読み物

マイクロコピーの基本記事のサムネイル

「送信する」より「登録を完了する」の方が押される理由

ボタンのラベルを変えるだけで何かが変わるなんて、最初は半信半疑でした。でも実際に試してみると、数字は正直に動きました。

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エラーメッセージのUXライティング解説記事

ユーザーを怒らせないエラーメッセージの書き方

「エラーが発生しました」という文言、何度見ても意味がわかりません。誰も傷つけず、次のアクションを示す書き方を整理しました。

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まずは無料相談から

どのコースが自分に合うか、オンラインで30分間お話しします。参加者のレベルや目的に合わせてご案内します。
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よくある質問

基本は仙台市内の教室で対面開催です。遠方の方や都合がつかない方向けに、オンライン受講オプション(Zoom)も選べます。
必要ありません。コースはライティングとUX思考に特化しています。デザインツールの操作も不要です。
はい、2〜4回分割払いに対応しています。詳細はお問い合わせフォームまたはメールでご相談ください。
全カリキュラムを修了した方にはテキストラボ仙台の修了証を発行しています。LinkedInのプロフィールや履歴書にご活用ください。
修了生はSlackコミュニティへの参加が無期限で可能です。月1回の修了生限定勉強会にも無料で参加できます。